Apple Payとエポスゴールドカードの組み合わせは万能

Applepayでおすすめのクレジットカードはエポスゴールドカードです。

これは、エポスゴールドカードが、

  • モバイルSuicaのチャージもポイント付く
  • モバイルSuicaの還元率1.5%~2.5%相当が可能
  • クレカに求めて良い事の大半がある

っていうクレジットカードだからです。

で、年会費無料が可能です。現実的に。

年会費無料でエポスゴールドカードを使うには2パターンあります。

  1. 直で申し込んで年会費5000円+税を払い、一度でも年50万円使うとその後は年会費永年無料
  2. ノーマルのエポスカード(年会費無料)を作って利用していき招待(インビテーション)を受けてエポスゴールドカードへグレードアップすると最初から年会費永年無料

エポスゴールドカードのデメリットとしては、

  • 電子マネーがない
  • 1決済毎のポイント計算(200円につき1ポイント)
  • ショッピングガード保険が付帯しない(購入した物の短期間での故障・盗難等を補償)
  • 家族カード不可

って部分があります。

が、Apple Payと組み合わせる事によって「電子マネー・1決済毎」の部分はデメリットじゃなくなります。

「ショッピングガード保険」に関しては、任意のオプションとしてはありますし(年間1000円)、他の年会費無料のクレカでついてる物はかなりあります。

ので、そもそもそこまでのデメリットじゃないです。

「家族カード不可」の部分は、一人身なら必要ないですし、夫婦という方も一人ずつ作ればOKです。

ノーマルのエポスカードは主婦・学生も申し込み可能です。

ただ、学生さんの場合は、学生の時にインビテーションが来るかは分からないので、ノーマルのエポスカードを大学三年生、四年生等で卒業を見越して使っていく、というのが良いかなと思います。ノーマルのエポスカードは学生時代にも普通にメリットあるので。

で、エポスゴールドカードはクレカに求めて良い事の大半があります。

クレカに求められる主な項目 対応
年会費 無料可能
優待・割引サービス
エポトクプラザ
還元率 基本0.5%
高還元になる
空港ラウンジ
海外旅行保険
自動付帯
ETC
無料
券面 ゴールド
ショッピングガード保険
オプション
電子マネー ×←Applepayで解決(メインSuica、サブQUICPay)

Applepayとエポスゴールドカードの組み合わせだとかなりの万能型になり、更にSuicaが高還元で使えるため、Applepayでおすすめのクレカはエポスゴールドカードです。

年会費無料でエポスゴールドカードを使うには、「直で申し込み(最初は年会費5000円+税)年に50万円を使う」、もしくは、「ノーマルのエポスカードを作り使っていきインビテーションをもらいグレードアップ」とすればOKです。

ノーマルの方のエポスカードの申し込み条件は「満18歳以上のかた(高校生を除く)」です。
(=大学生の方:〇、アルバイト・パートの方:〇、専業主婦の方:〇、※未成年の方は親権者の同意が必要)

マルイ店舗での受け取りを選択すると、最短申し込み当日に受け取れます。

申し込む場合はこちら。

申し込みページ キャンペーン等
エポスカード


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モバイルSuicaのチャージでポイントが付く

エポスゴールドカードは、モバイルSuicaのチャージでポイントが付くクレカです。

モバイルSuicaのチャージでポイントがつかないクレカもあります。

むしろクレカ全体で見ればチャージはポイント付与の対象外なクレカの方が多いです。

モバイルSuicaで1.5%

エポスゴールドカードの選べるポイントアップショップ

エポスゴールドカードには「選べるポイントアップショップ」というサービスがあります。

選択肢の中から選んだ3つに関する支払いは、還元率が3倍になります。

エポスゴールドカードの基本還元率は0.5%なので選んだ3つは常時1.5%です。

で、選択肢の中に「モバイルスイカ」があるので、この特典のおかげで、iPhoneのSuicaチャージ分が、まず「1.5%」になります。

「ジャンル:交通(鉄道・飛行機)→モバイルスイカ」で選択できます。

ApplepayのモバイルSuicaチャージも「選べるポイントアップショップ」の対象な事は、エポスゴールドカードの公式HPにも記載されています。

エポスカードでのApple Pay よくあるご質問より引用

Q Apple Payへ設定したカードでSuicaへのチャージができますか?

※モバイルSuicaのチャージ、定期券の支払いは「選べるポイントアップショップ」の対象になります(プラチナ・ゴールド会員限定。ポイント還元1.5%)。

「選べるポイントアップショップ」の対象です。

モバイルSuicaのチャージで還元率「1.5%」は、本家のJRのビューカード(ビックカメラSuicaカード、ビュースイカカード等)と同じ還元率で高還元です。

もはやこれだけでも、エポスゴールドカードがApplepayでおすすめなのですが、エポスゴールドカードは年利用額の特典もあります。

年利用額によってボーナスポイント

エポスゴールドカードの年利用額に応じたボーナスポイント

エポスゴールドカードは、年利用額によって別途もらえるボーナスポイントがあります。

年利用額は、諸々の決済の合計の利用額です。

年利用額 ボーナスポイント
50万円 2500ポイント
(+0.5%)
100万円 10000ポイント
(+1%)

年50万円なら上記に加えて~+0.5%です。

年100万円なら~+1%です。

年50万円なら1.5%+0.5%=2%でモバイルSuicaが使えてる事になります。

年100万円なら1.5%+1%=2.5%でモバイルSuicaを使えてる状態です。

月々の支払い(スマホ月額、電気、ガス、プロバイダ等々)をエポスゴールドに集約すれば、年50万円はほとんどの方がそれだけで、到達すると思います。

で、日々の生活での支払い(食材、宿代、航空券等々)もエポスゴールドにすれば、年100万円行く方も多いと思います。

本家のVIEWカードと同じ1.5%は年利用額にかかわらず可能で、その上の2%相当もムリなくいける方も多いと思いますし(年50万円利用)、更にその上の2.5%相当でってのもメインカードにすればいくって方も多いと思います。

ので、Applepayでおすすめのクレジットカードはエポスゴールドカードです。

で、年会費無料が現実的に可能なゴールドカードです。

上述した様に以下の様な条件なので。

  • 直で申し込んで年会費5000円+税を払い、一度でも年50万円使うとその後は年会費永年無料
  • ノーマルの「エポスカード」(年会費無料)を作って利用していき招待(インビテーション)を受けてエポスゴールドカードへグレードアップすると最初から年会費永年無料

Applepayが打ち消してくれてる所

Apple Pay

また、Applepay+エポスゴールドカードだと、Applepayが打ち消してくれている以下の様な箇所があります。

  • 税込200円につき1ポイントをApplepayがカバー
  • モバイルSuicaの年会費がかからない

税込200円につき1ポイントをApplepayがカバー

エポスゴールドカードは、税込200円につきポイントが計算されるクレカで、1決済毎に、1会計毎にポイント計算されます。

という事は、少額決済を繰り返すとそれだけ無駄になる額が増えます。

370円の買い物なら、170円分は破棄ですし、480円の買い物なんかをしても80円分は破棄です。

一回目の買い物の端数170円と2回目の買い物の端数80円を足すと、250円になり、エポスゴールドカードのポイント計算の税込200円を超えますが、1会計毎に200円単位未満は破棄なので無駄になります。

なので、エポスゴールドカードは少額決済の回数が多ければ多い程、無駄になります。
(大き目の買い物とかは会計回数自体が少ないのであんま問題ないです。)

が、Suicaチャージだと無駄なくポイントがもらえます。

Suicaの場合は「チャージ金額」がポイント計算の対象額なので。

Suicaで払った会計額ではないです。

エポスゴールドカードはVISAで、ApplepayのモバイルSuicaへのチャージは、walletアプリからではなくSuicaアプリからクレジットカードでチャージします。

この際のチャージ金額の選択肢は「1000円」「3000円」「5000円」「その他」でこの金額を、税込200円毎に計算です。

そのチャージしたSuicaで380円の少額決済を繰り返しても無駄になってる利用額は0です。

もうもらってるので。

モバイルSuicaの年会費がかからない

モバイルSuicaは通常1030円(税込)の年会費がかかります。(Android等、おサイフケータイで使う時。)

で、この年会費が当面無料なのが、本家のビューカードです。(ビックカメラSuicaカードや、ビュー・スイカカード等)

なので、AndroidでモバイルSuicaを使う方はビューカードのどれかにするのが普通に利点があります。

エポスゴールドカードもAndroid等のモバイルSuicaだと年会費がかかります。(モバイルSuicaの年会費)

が、ApplepayだとモバイルSuicaの年会費がかかりません。

これは、エポスゴールドカードに限らず、どのクレカでも、です。

追記:2020年2月26日(予定)以降は、どんなクレジットカードでもモバイルSuicaの年会費が無料になる事が発表されました。

なので、Androidも年会費無料でモバイルSuicaを使える様になります。

iPhone、AppleWatch等のApplepayでのモバイルSuicaの年会費 Android等おサイフケータイでのモバイルSuicaの年会費
ビックカメラSuicaカード
等VIEWカード
無料 無料
その他のクレカ 無料 1030円(税込)
2020年2月26日(日付は予定)以降は無料

ノーマルからの招待で最初から年会費無料が可能

エポスゴールドカードは年会費無料が可能なゴールドカードです。

上述した様に、ノーマルのエポスカードを利用していくと届くインビテーションからだと最初から年会費無料で持てます。

インビテーションの条件は明示されてないですが、ネットの口コミやレビュー等をみると、6ヶ月間~1年間で30万円~、50万円以上って書かれている方が多いです。

クレカを他に持ってる場合は、支払い遅延はもちろんせず、更に、少額でも良いので毎月決済をする様にして下さい。

何かしらの固定費の支払いに設定しておくと忘れずに無駄に使う事なくちゃんと毎月決済できます。

また、エポスカードは年に4回マルイで10%OFFの時期があるのですが、これはマルイウェブチャンネルも対象です。

Suicaは全国の交通系ICカードのマークがあるお店で使える

交通系ICカードのマーク

関東圏じゃない方は、Suicaって地元で使えんの?って感じる事があるかもですが、Suicaは全国の「交通系ICカードのマーク」があるお店で使えます。

「Iが金色っぽく、Cが赤色で下に車輪みたいなのがついてるマーク」です。

支払いに使えるのは具体的には以下の「交通系ICカード」で支払えるお店です。

  • JR北海道の「kitaca」で払えるお店
  • JR西日本の「ICOCA」で払えるお店
  • JR東海の「TOICA」で払えるお店
  • JR九州の「SUGOCA」で払えるお店
  • 西鉄の「nimoca」で払えるお店
  • 福岡地下鉄の「はやかけん」で払えるお店
  • 名古屋等の「manaca」で払えるお店
  • 首都圏の「PASMO」で払えるお店

逆に言うと、今これらを持っていて、支払いに使った事あるって場合は、iPhoneやAppleWatch持ってるならApplepayでチャージして使うと「お得に」「便利に」「楽に」使えます。

お得←クレカチャージでポイント貯まる
便利←Suicaでと言って「ただかざすだけ」で買い物できる(エクスプレスカード設定のSuicaは指紋認証・顔認証必要なく払えます。)

参照:Apple Pay、iPhone 7でのSuicaの使い方(自動改札機)|公式チャンネルJR東日本|YouTube
※再生すると音が出ます。

で、更に、以下の「楽に」の部分があります。=チャージがiPhoneだけで済むから面倒にならない

モバイルSuicaだからSuicaのチャージも面倒じゃない

Suica等交通系電子マネーはチャージ式の電子マネーなので、便利だけどチャージが面倒であんま使わなくなったって方もいるかもですが、モバイルSuicaはiPhoneのみでチャージできます。

ので、全然面倒じゃないです。

エポスゴールドカードはVISAなので、Suicaアプリをインストールして「Suicaアプリ」でチャージします。
(Walletアプリではない。)

参照:iPhone 7でのチャージ(Suicaアプリケーション)|公式チャンネルJR東日本|YouTube
※再生すると音が出ます。

実際にやる際の詳細な使い始め方はJRの公式にページがあります。

PDF|Apple PayでのSuicaご利用ガイド|JR東日本

  • 全国で支払いに使えるのがSuica=PASMO、kitaca、TOICA、manaca、ICOCA、SUGOCA、nimoca、はやかけん
  • チャージもiPhoneで完結

なので、エポスゴールドカードでApplepayを使うと、生活のほとんどのお店を、1.5%~2.5%の還元率で使えるのがおすすめな理由の一つです。

エポスゴールドカード自体の他のメリット

エポスゴールドの海外旅行保険や空港ラウンジの案内

で、以下はエポスゴールドカード自体のメリットです。

上述した

  • 年会費無料可能
    (ノーマルの「エポスカード」に申し込み、使って招待を待つ、又は直で申し込み一回は年会費5000円を払い年50万円)
  • 選べるポイントアップショップ3つ
    (「モバイルSuica」以外にあと2つが常時1.5%が可能。固定費等の支払いで1.5%は高還元。)
  • 年利用のボーナスポイント
    (その他の固定費分も0.5%→年50万円で1%相当(中還元)→年100万円で1.5%相当。メインにすると支払いのほとんどを1.5%以上が可能)

他に

  • 海外旅行保険自動付帯
  • エポトクプラザ
  • 空港ラウンジ
  • 券面ゴールド
  • ポイント有効期限なし
  • ネットショッピングも高還元可能
  • オプションで日常生活個人賠償保険1~3億円
  • ETCカード無料

があるので、iPhoneのSuicaで使うのにもその他の面でも、1枚で凄い事になるのでエポスゴールドカードがおすすめです。

海外旅行保険自動付帯

ノーマルのエポスカードもエポスゴールドカードも海外旅行保険が自動付帯のカードです。

保有者というだけで保険が適用されるカード。

カードの中には、海外旅行時の航空券やJRの切符等公共交通の支払いをしないと対象にならない「利用付帯」もあります。

で、携行品損害もちゃんとあり、治療費用もあるので、海外旅行時の一般の保険のフリープラン、オーダーメイドプラン等で、必要な分だけ選んで節約できるし、上乗せできて安心できます。

エポトクプラザ

ノーマルのエポスカードもエポスゴールドカードも優待・割引があります。

「エポトクプラザ」っていうサイトがあり、そこに乗ってるお店、施設等々がお得になります。

映画代の割引、飲食店の割引、カラオケの割引・還元率アップ、旅行先の施設の割引等々があります。

こういった福利厚生のサービスは、ついてないクレカの方が多いです。

年会費無料だったら特に。(あるにはあります。)

空港ラウンジ

エポスゴールドカードは空港ラウンジ(各カード会社が共同運営してる空港の待合室です。)も使えます。

各ラウンジによって異なりますが、ドリンク一杯無料とかがあります。

年会費無料で空港ラウンジが付くカードはめったにないです。

券面ゴールド

エポスゴールドカードは券面がゴールドです。

手元にゴールドがあるとやっぱ良い面も出て来ます。

ポイント有効期限なし

エポスゴールドカードのポイントは永久ポイント

エポスゴールドカードはポイントの有効期限がないカードです。

なので、ポイントを使わなきゃ!ってなって無駄に買い物に使わなくてもOKになります。

自分のペースで使えます。

ちなみに、ノーマルのエポスカードのポイント有効期限は2年間です。

ゴールドになると有効期限なしで使えます。

ネットショッピングも高還元可能

エポスゴールドカードはネットショッピングも高還元可能です。

以下は、エポスカード・エポスゴールドカードでの主な通販サイトの還元率の表です。

エポスゴールドカード
ノーマルのエポスカード
のネット通販の最大還元率
エポスゴールドで
年50万円を加味した時
エポスゴールドで
年100万円を加味した時
Amazon
参考:Amazonクラシックカードは2%
1% 1.5% 2%
楽天市場
参考:楽天カードは3%
2% 2.5% 3%
Yahooショッピング
参考:ヤフーカードは3%
2% 2.5% 3%
ZOZOTOWN 0.5% 1% 1.5%
ベルメゾンネット 1% 1.5% 2%
ニッセンオンライン 1.5% 2% 2.5%

オプションで日常生活個人賠償保険1~3億円

また、オプションですが、日常生活個人賠償責任保険にも入れます。

自転車保険って聞いたりしたことある方もいると思いますが、それです。

普段の生活で、自分が他の人に与えてしまった偶然の事故等に対する保険です。

これは上述した自転車保険(コンビニとかでも加入できます。)とか、自動車保険の特約だったり、家財保険の特約とかでまかなったりするのですが、月額が高い、とか、補償額が足りない、とかがあります。(5000万円とか。)

クレカで入れるのは数は少ないですが、JCBとか三井住友とかがあります。

で、補償額を1億円だけじゃなく、2億円、3億円を選べるのがエポスカードはメリットです。

「エポラク傷害保険」という名前です。

入る際は、「自由設計コース」でオプションで「個人賠償責任」で額を選べば個人賠償責任保険はOKです。

本人型の場合、1億円で月保険料140円、2億円で月保険料150円、3億円で月保険料160円です。

ちなみに、こういうのに入ると、毎月決済で使えてるので、クレカの信用情報的にもメリットが出て来ます。

これも、ノーマルのエポスカードもエポスゴールドカードも入れます。

ETCカード無料

エポスゴールドカード、ノーマルのエポスカード共に、ETCカードも無料です。

ゴールドの方にある、上述した「選べるポイントアップショップ」には、ETC利用もあるので、ETC代も還元率1.5%~2.5%相当で利用する事が可能です。

この組み合わせでどんな感じで使えるかのまとめ

Apple Payとエポスゴールドカードの組み合わせ

上記をまとめると、Applepay+エポスゴールドカードでエポスゴールドカードをメインカードにすると、以下の様な感じで使える様になる組み合わせです。

  • 年会費:◎(無料)
  • モバイルSuica年会費:◎(無料)
  • モバイルSuica還元率:◎+(1.5%~2.5%)
  • ネットショッピング:〇+(高還元)
  • 固定費払い:〇+(高還元~残り2つはかなり高還元)
  • 実店舗での支払い:〇+(高還元~残り2つはかなり高還元)
  • 券面:〇(ゴールド)
  • 優待・割引サービス:◎
  • 海外旅行保険:〇(自動付帯)
  • 空港ラウンジ:〇
  • ETC:◎(無料)
  • 電子マネー:〇(メインSuica、サブQUICPay)
  • ショッピングガード保険:△(←年1000円のオプションで対応または他のMastercardのクレカで対応)
  • ポイント有効期限:◎(無期限)
  • 日常生活個人賠償保険:◎(月額安く2億円以上も選べる)

エポスゴールドカードは単体でもかなり良いカードですが、Applepayと組み合わせると、デメリット部分(電子マネー、1決済毎に計算、モバイルSuica年会費かかる)がほぼ消え、Suicaが高還元で使えます。

で、年会費無料が現実的なゴールドカードです。

そのため、Applepayで使うおすすめのクレカはエポスゴールドカードです。

エポスゴールドカードを年会費無料で使うには以下の2パターンです。

  1. 直で申し込んで年会費5000円+税を払い、一度でも年50万円使うとその後は年会費永年無料
  2. ノーマルのエポスカード(年会費無料)を作って利用していき招待(インビテーション)を受けてエポスゴールドカードへグレードアップすると最初から年会費永年無料

PCはもちろんスマホでも申し込みでき、ノーマルのエポスカードの場合は、マルイ店舗での受け取りを選択すると最短申し込み当日に受け取れます。

ノーマルのエポスカードの申し込み条件は「満18歳以上のかた(高校生を除く)」です。
(未成年の方は親権者の同意が必要です。)

なので、専業主婦の方も、大学生の方も、アルバイト・パートの方も申し込みできます。

申し込みはこちら。

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